去年の夏、私は親友と一緒に福州・永泰えいたい県の雲頂うんちょう、中国語でユインディーンへ行きました。

地下鉄で福州西バスターミナルに着くと、午前7時でした。そして長距離バスに1時半乗って、市街にある永泰バスターミナルに着きました。そこからまた雲頂行きのバスに乗りました。2時間かかりました。

着いたら、駐輪場の近くにある屋台で昼ご飯を食べて、更に観光バスで山の奥へ行きました。そして山道に沿って、樹木や滝など美しい景色を満喫して、やまもとの駐輪場まで降りてきました。

バスで昼食を食べた場所に戻り、晩ごはんを食べて、キャンプを張りました。雲頂は地元の方言で雲の上を意味しています。横たわると、文字通り「雲の上」から満天の星を眺めるような気分になりました。夏の大三角も見られました。

次の日、直行バスで福州市政府の近くにある五一広場に行きました。いい経験でした。